JWA最年少会員:小学4年生のオオカミへの想い « 一般社団法人日本オオカミ協会

JWA最年少会員:小学4年生のオオカミへの想い


日本オオカミ協会最年少は、東京都内在住の女の子です。


毎月都内の動物園に通っては、オオカミの写真を撮ったり、オオカミの遠吠えを聴いたりしているそうです。
ご本人が撮影して送ってくださった写真をここに数枚紹介させていただきます。


 

2

多摩動物公園



3

群馬サファリパーク



4

多摩動物公園 新オオカミ舎



また、お気に入りの推薦図書を「是非みなさんに知らせたい」と紹介してくれました。

1
「動物と話せる少女リリアーネ」
 …さすらいのオオカミ森に帰る…

学研教育出版:著者タニヤ・シュテーブナー
出版社の紹介文

オオカミはこわい動物?
巻ごとに活躍する動物がことなる
リリアーネシリーズですが、
今回登場する動物はオオカミです。
昔話や童話に登場するオオカミは、
おそろしく、危険な動物として
えがかれています。そのせいもあって、
オオカミは人間によって数を減らされて
しまいました。日本ではオオカ
ミは絶滅したと考えられています。リリアーネが暮らすドイツではほご活動がさかんに行われ、
いまでは9つの群れが確認されています。この巻に登場するオオカミはいったいどんなオオカミ
なのでしょうか?



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鹿の食害を考える ドイツに見るオオカミとの共生

当協会が紹介されています
(動物や自然を守ろう にて)

トカゲ太郎のワンダー・ワールド

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